録画保存期間シミュレーター

HDD容量・ビットレート・台数・RAID構成から録画保存日数を概算します。

監視に使うカメラの台数を入力してください。台数が多いほど総ビットレートが増え、保存可能日数は短くなります。
映像の解像度・圧縮形式によるビットレートの目安です。必要に応じてカスタムビットレートを指定できます。
プリセットを使用すると自動で反映されます。手動で調整可能です。高ビットレートほど画質は良くなりますが、保存可能日数は短くなります。
1秒あたりの撮影コマ数です。ビットレートに反映済みとして計算します。動きの多いシーンでは高FPSが推奨です。
録画が実際に行われる割合です。動体検知を使うと稼働率が下がり、保存可能日数が延びます。
録画に使用するHDDの総容量です。TB/TiB単位で指定可能です。
RAID方式によって実効容量が変わります。RAID1は半分、RAID5/6はそれぞれ1~2台分損失があります。
RAID構成やフォーマットによって使えない容量の割合です。RAID選択に応じて自動で調整されます。
目標とする録画保存期間を入力すると、必要なHDD容量の目安を計算します。